)
ハウジングkomachiロゴ
2階のフリースペースは、2匹の愛猫たちのためのスペース。「吹き抜けで家族の距離が近く感じられます」(ご主人)。

白を基調としたインテリアFPパネルで快適な温熱環境も実現

(株)星野工務店

長岡市


K邸

 大理石調のフロアが広がるK邸は、白を基調としたシンプルなインテリアが特徴です。「いくつもの住宅会社さんを見ましたが、設計の自由度や断熱性能の高さに引かれ、星野工務店さんに依頼しました」(ご主人)。
 リビングの上は吹き抜けで、上下階が繋がる開放感もK邸の魅力。また、すっきり片付いたリビングの秘密は、裏動線に設けられた4・5畳のファミリークロークにあります。そこには家族全員の服や道具が収納されており、リビングとランドリーの両側からアクセスできます。「収納が多く、片付けがしやすくなりました。回遊動線も便利ですね」と奥様。FPパネルに包まれた家は冬でも足元から温かく、その快適さにも満足しながら暮らしを楽しんでいます。

大理石調の床材はパワフルフロアで、汚れや傷、水にも強い。壁や畳、ソファもモノトーンで統一されている。
白・黒・グレーの3つの外壁材を張り分けたシックな外観。窓の面積を絞ることですっきりとしたファサードを実現。
引き戸で目隠しできるシューズクローク付きの玄関。玄関ホールには帰宅後すぐに手洗いできる洗面スペースが設けられている。
ランドリーで洗濯物を干し、乾いたら奥に見えるファミリークロークに収納できる。洗濯後の移動距離が短い、家事効率のいい間取り。
リビングのテレビの後ろに設けられたスタディーコーナーはお子様の勉強スペースとして活用。Wi-Fiのルーターなどもこちらに。
ダイナミックな吹き抜けのあるリビング。キッチンに猫が入らないように、DKとリビングの間には間仕切りできる建具が配されている。

お客様の声

前住んでいた賃貸は冬寒くて床が冷たかったんですが、FP工法が使われているこの家は冬にはだしで歩いても快適に過ごせます。キッチンやダイニングで猫がいたずらをしないための工夫や、掃除機をリビングから見えないランドリーなどに片付けられるのもいいですね。キッチンからスタディーコーナーで勉強する子どもたちを見られるように設けた小窓もこだわりの一つです。 


担当スタッフコメント

お客様にご満足頂けるように、お客様の立場に立ってご要望を伺い、また専門的な立場から的確なアドバイスができるように心掛けています。一生に一度の家づくり、ぜひ私たちにお手伝いをさせてください。

(株)星野工務店

営業 星野 匠美

DATA

家族構成:夫婦 子ども:2人
竣工日:2022年02月
構造: FP工法
延床面積: 149.88m² (45.33坪)
1F 86.12m² (26.05坪) 2F 63.76m² (19.28坪)

この記事をシェアする

この記事を読んだ人におすすめの実例

(株) アンドクリエイト

新潟市

O邸

遊び心が散りばめられた ブルックリンスタイルの住まい

ハーバーハウス(株)

北蒲原郡聖籠町

Y邸

希望を全て叶えたスマートで機能的な住まい

ノウハウ記事週間ランキング

このページのトップへ